恐らくこのページをご覧になっている方はご自身が現在、癌と闘っている方であったり家族や大切な人が癌であるかもしれません。

もし、そのような方に有益な情報を提供出来れば幸いだと私自身思っております。

癌と食事には切っても切り離せない関係性があり、発がんの一番の要因が食事であると同時に、がんの改善や治療で最も効果的なのが食事だということは一般的にあまり知られていません。

※食事による発がんにつきましてはこちらをご覧下さい。

癌を食事で確実に改善&克服する為の適切な療法とは?

何度も言ってしまいますが、本当に重要です。

放射線による治療のリスクや副作用でお困りの方、転移による末期がんからの治療に関しては食事療法を一番お薦めします。

私自身も父が癌で病院で様々な治療を受け、その闘病生活を身近で見守ってきたのですが、一番効果があったのが食事療法でした。現在、父は回復して仕事も現場復帰を果たしています。

自宅で食事療法を取るメリット


癌になっている本人の病院での治療や闘病生活というのは非常にストレスフルで精神的にもよくありません。

闘病する上でモチベーションを保つということは非常に重要なことです。

病院を離れ、自宅で療養し闘病するということは決してデメリットしかないというわけではありません。

自宅での治療にチェンジすることにより家族と過ごす時間も増え、闘病している本人の精神的ストレスも開放されます。

家族が物理的に近い所にいるという安心感は何物にも代えがたいことです。

もし、ご自身や周りの方で現在、癌の闘病生活を送り、様々な療法や治療に苦労しているにも関わらず、一向に良くならない。。。

と、お困りであれば、是非一度食事療法を試して欲しいと個人的に思っています。

父にとっても私にとっても闘病当時これが最後の砦でした。

適切な食事療法さえしっかりできれば自然と改善に向かいます。

治療にかかる費用というもの馬鹿になりません。

もし、以下の項目に当てはまる方がいましたら一度試されることをお薦めします。

実際に私が父の為に参考にさせてもらった食事療法について共有できればと思います。

 ⇛癌を完治できる食事療法【公式サイト】

この食事療法を教えて下さっている井上俊彦さんという方は自然治癒能力促進協会の専務理事を務めておられこれまで過去に何百人という患者さんを助けてきた方です。

また、がんでも特定の種類ではなく胃がんや肺ガンなどのガン全種

それ以外の病気(糖尿病、C型・B型肺炎)

などでも効果や実績を出してきた療法です。

私自身もある程度は父の為に食事療法について調べてそれなりに知識を身に着けたのですが、井上先生から教えて頂く療法は今までに聞いたことのない情報で非常に驚きました。

間違った療法ではなく適切な食事をすれば良くなるのだなと今深く感じております。

私の経験からですが、闘病中でもまだ遅くはありません。一度試されることをお薦めします。

また、これ以降予防という意味でも自分自身の食事習慣にも気を配るようになりました。

手厚いサポートやご教授して頂いた井上先生には本当に感謝してもしきれません。

父の件も含め、家族で今まで以上に食事に対する考えというものが変わり、気を配るようになりました。

もし、末期段階の癌だとしても回復を絶対に諦めないで下さい。

そして、どうか癌に屈服しないで欲しいと思っています。

一人でも多く癌から救われる人が増えることを祈って。